旅に、日常に持ち歩くことで、
新たな発見に満ち溢れた日々を。


持ち歩くごとに世界にひとつの
トラベルノートに。


 使い込むほどに世界に一つの味わい深くなる柿渋和紙のカバー。
リフィルは文豪島崎藤村が使用していた内山障子紙。
御朱印帳のような蛇腹折りの両面使用になっており、大きく広げて
みることができます。
文庫サイズでコンパクト。
和紙で作られていることから、御朱印や思い出のショップカード
などを貼っても、旅先で気軽に持ち歩くことができます。


地域の魅力の再発見

地域を深く知り地域経済を両立する旅、自分発見の旅といった、新たな旅のあり方を提案します。
使う資材は現地の和紙を使い、地域が元気になり和紙を使う機会を使う取り組みをしています。

第一弾:トラベルノート小諸万覚帖

文豪島崎藤村が原稿用紙として使用していた内山障子紙をリフィルとした小諸版。

商品一覧

トラベルノート小諸万覚帖
4,730円(税込)

専用リフィル長野県内山紙
1,320円(税込)


トラベルノート「小諸万覚帖」は、10月16日(土)から11月21日(日)に開催される小諸市内の寺社や店舗を回遊するイベント「こもろ浪漫」とタイアップし、販売しております。
小諸市内の旧北国街道沿いには、江戸、明治、大正、昭和の多くの建築物が混在し、近年では小諸に魅了された移住者や若い方が、既存の建物を活用して飲食店を開業するなど、新たな息吹も感じられます。
トラベルノート「小諸万覚帖」をもって探索してみては如何でしょうか。

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